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まいどでやんす(‘ω’)ノ
きょんです^^

 

そういえばつい最近なんですがAmazonから刈り取りした商品を刈り取られてしまった人がいたらしいです。

 

そう、、、

 

僕です(/・ω・)/

 

やってしまいましたね・・

 

事の経緯

 

何故このようなバカ丸出しのようなことが起こってしまったかというと、
最近、価格改定ツールを変更したんですよね。

 

その際に新品や中古、自己配送などの価格改定テンプレートを作るのですが
間違ってコンディションをすべてに合わして最安で価格改定してしまったのです。

 

その結果、新品商品が中古の可の最安値に引っ張られ、
そこを見事に刈り取られたというわけです^^;

 

まぁ単純に超安くなってるからお客さんが買っただけの可能性もありますが。。

 

Amazon刈り取りしてAmazon刈り取りされた商品

 

それがこちら⇓

のだめカンタービレ 初回限定生産 全8巻セット


のだめ

モノレート⇒のだめカンタービレ 初回限定生産 全8巻セット

 

新品相場34000円のところを8300円で販売してしまいました^^;

ちなみにこの商品は13980円で刈り取ったので余裕で赤字ですね!

 

もちろん、ツールで自動価格改定していたのはこの商品だけではなかったので、
その他もろもろ被害をうけました。

 

早めに気づいたのが不幸中の幸いだったのでそこまで大きな被害にはならなかったですが^^;

 

刈り取られないためには?

 

実は価格改定ツールを使っているとこのように最安値に引っ張られて刈り取られるということは珍しいことではありません。

 

しかし事前に対策しておけば問題ないです。

 

対策例として

・僕のように全てのコンディションに合わせて価格改定しない。(当たり前)

・ツールに赤字ストッパーが搭載されていれば必ず赤字ストッパー価格を入力する。

・赤字ストッパーがない場合、夜間など刈り取られやすい時間帯は自動価格改定しない。

 

 

使っているツールなどにもよると思いますが最近のツールには、
刈り取りや急な値下がりを防ぐ機能が搭載されているので僕のみたいにならないようにしっかりと対策しておきましょう。

 

最後まで見ていただきありがとうございました。

 

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